令和利他新報535号(令和2年10月16日発行)への寄稿、今回は「介護離職物語(前)」を掲載させていただきました。 コラム・アーカイブ 令和利他新報の先月9月号への寄稿は、勝手ながらお休みをいただきました。 今月10月号の寄稿は、介護離職の問題を取り上げ「介護離職物語」と題して今号ではその全編を掲載いたしました。内容は物語形式で、介護離職の現実と介護離職がもたらす結果を、2人暮らしの母親と息子の介護生活から紐解いていきます。 介護離職の問題は、まだまだ理解は広がっていないのではないかと思います。これから迎える2025年問題、そして2040年問題、介護は国民全体の喫緊の課題と思います。国でも働きかた改革や社会保障制度改革などで、2040年問題への対応を打ち出しています。 さて、2人暮らしの母子はどのようになるのでしょうか…?! タグ 高齢者サポート 関連記事 2014年11月23日 やお市民活動祭り 開催‼︎島根県出雲市 出雲会館で、シニア福祉アドバイザー検定の認定試験が実施されました!令和利他新報10月号(第559号)の寄稿は「認知症」の正しい知識、~介護離職~「自己犠牲」、笑いの医学効果です。10月24日 島根県飯南町で開催された講演会で、当会理事長が「みまもりを通して得られる意外な価値」とのテーマで講演を行いました。仙台支部は、一般社団法人シルバーパートナーズへ加盟いたしました。8月3日(月)当会と提携した『いきいきクリニック』開院‼︎ 投稿ナビゲーション 令和利他新報533号(令和2年8月16日発行)へ寄稿させていただきました。当会が寄稿させていただいている、令和利他新報537号(令和2年12月16日発行)が発行されました。