令和利他新報4月号(第553号)の寄稿は「睡眠・安眠に関することと、体調管理について」です。

メディア情報

4月も下旬となり寒暖差が激しい日も増えてまいりました。そこで今号では、睡眠・安眠に関することと、体調管理についてご紹介します。
睡眠には体温が大きく関係しており、日中など活動している時間帯は体温が高く、睡眠時は体温が下がり、それにより脳と体を休ませる作用があるそうです。そのため、入眠・安眠を促すための、体温調整しやすい服装や、就寝前の行動「寝るスイッチ」について掲載しています。
また、春は体の中でも特に上半身に変化が起こり、頭痛や肌荒れ・耳鳴り・めまい・花粉症などの不調があらわれやすくなります。なので、そのような健康リスクが高まる季節を、元気に乗り越えるための三つの健康法をご紹介しています。
みんなで元気で楽しい春を過ごせるよう、この情報を大切な人(ご両親など)と共有してみてはいかがでしょうか。